EPISODE 19

お店に聞く前に、
AIに聞いていい

問い合わせたら断りにくい。営業されそうで聞きにくい。——だからHPのいちばん下に、気兼ねなく相談できる相手を置きました。あなたがふだん使っているAIです。

全12ページ読むのに約4分案内役:クララ

このまんがの内容

ダイビングを調べて、サイトまで来て、それでも問い合わせの一歩手前で止まってしまう——「問い合わせたら断りにくい」「営業されそうで聞きにくい」。その気持ちに応える回です。三浦 海の学校は、その手前に気兼ねなく相談できる相手を置きました。HPの全ページのいちばん下にある紺色のカード「AIに相談する」です。ボタンは3つあり、自分がふだん使っているAIのボタンを押すと、AIの画面が開いて相談の文が自動で入ります(自分で説明を打ち込む必要はありません)。答えるのはお店のAIではなく、あなた自身のAI。まずお店の公式情報を読み、泳げるかどうか・一人参加かどうか・年齢・ブランク・体力の心配といったあなたの事情を先に聞いてから、三浦 海の学校が合っているかどうかを率直に答える設計です。合わなそうなら合わないと言うので、営業される心配はありません。ただしAIはまちがえることもあるので、最新の料金・空き状況などの大事なことは代表の吉田さんか公式LINEへ。お店への連絡なしで、思いついたときに何度でも試せます。全12ページ、案内役はクララ。

  • HPの全ページのいちばん下に「AIに相談する」ボタンがある。3つのボタンから自分がふだん使っているAIのを押すだけ
  • 押すとAIの画面が開いて相談の文が自動で入る。自分で説明を打ち込まず、送るだけで相談が始まる
  • 答えるのはお店のAIではなく、あなた自身のAI。まずお店の公式情報を読んでから答える
  • 泳げるかどうか・一人参加・年齢・ブランク・体力の心配など、あなたの事情を先に聞いてから「合っているか」を率直に答える設計。合わなそうなら合わないと言う
  • AIはまちがえることもある。最新の料金・空き状況などの大事なことは、代表の吉田さんか公式LINEで確認を

公開:2026年8月27日(最終更新:2026年8月27日)|監修:吉田 哲司(三浦 海の学校 代表・PADIコースディレクター)|作画と案内役クララの声はAIで生成し、数字や条件は当店の料金と公式資料で確認しています。

上から順に読んでください。ページをタップすると大きく表示できます。

まず、AIに聞いてみてください

読み終わったいまも、このページのいちばん下までスクロールすると、同じ「AIに相談する」ボタンがあります。お店への連絡は要りません。泳げるか、一人でも大丈夫か、年齢やブランクのこと——気になっていることを、ふだん使っているAIに気兼ねなく聞いてみてください。それで合いそうだなと思ったら、そのときは公式LINEで声をかけてもらえたらうれしいです。最新の料金や空き状況も、LINEが確実です。